DownWellのショットタイプ一覧

DownWellのショット種類

DownWellではガンブーツによるショットを放つスキルがあります。7種類があり効果、充電池の減少の違い、火力、コンボのしやすさなどに違いがあります。個人のプレイスタイルによって得意となるショットタイプは違ってきます。

 

ここでは7種類のショットタイプのメリット・デメリットに加えて性能評価をしていきたいと思います。

 

評価方法は★で示しています。数が多いほど項目の性能が高いです。逆に★の数少ない項目は性能が低いと判断してください。

 

MACHINGUNのメリット・デメリット

初期装備であり連射機能が優れています。ガンブーツの充電消費量も1なので初心者でも扱いやすく連続コンボを取りやすいガンブーツスタイルとなります。逆に火力が低いため敵には何発かショットを当てないと残滅できないといったデメリットもあります。

 

連射力 火力 消費 飛距離
★★★★★ ★★ ★★★★★ ★★★

 

NOPPYのメリット・デメリット

斜め下にも散弾ができるショットタイプです。ショットは1発ずつ撃つため浮遊中の調整がしやすいタイプになります。こちらも初心者向きといえますが移動方向に合わせてショットの向きが変わるため慣れるまでは操作に一苦労してしまうのがデメリットになります。ある程度、操作に慣れてくると使い勝手の良いガンブーツスタイルです。

 

連射力 火力 消費 飛距離
★★★★★ ★★ ★★★★★ ★★★

 

PUNCHERのメリット・デメリット

真下に向けて少し幅広のショットを放つガンブーツタイプです。3発のショットを横並びにしているため、火力がそこそこ高く硬い敵も殲滅できるのが大きな強み。ただし充電ゲージの消耗が2つと大きいため連射するとすぐにゲージが切れてしまいます。また真下にショットを放つので斜めの敵には案外もろいのがデメリットとなります。

 

連射力 火力 消費 飛距離
★★★ ★★★★ ★★★ ★★★

 

TRIPLEのメリット・デメリット

3発のショット扇状にして真下、左右の斜め下にショットを放ちます。メリットは攻撃範囲が広いこと。斜め下にいる敵にも当てやすいです。また3発全弾を当てるにはできるだけ敵に近づく必要がありますが命中すると火力も3発分と高いため硬い敵も撃破できます。逆に遠くの敵にはショットが横に広がっていくため当たり判定が1発分となります。火力が弱くなるのと全弾命中させることが難しいショットタイプなのがデメリット。

 

連射力 火力 消費 飛距離
★★★ ★★★ ★★★ ★★★

 

BURSTのメリット・デメリット

真下に向けて一回で3発のショットを撃つタイプです。全弾当たると火力は高いですが連射ができず充電ゲージの消耗も一回で3消費します。そのため慣れないと扱い辛いのがデメリットになります。真下の敵や浮遊中の調整はしやすいので人を選ぶガンブーツスタイルと言えます。

 

連射力 火力 消費 飛距離
★★ ★★★★ ★★★

 

LASERのメリット・デメリット

火力の高い貫通性のあるレーザー型ショットです。方向は真下にしか伸びませんがレーザーの範囲は画面外まで伸びています。そして火力が高いため当てれば敵を一気に倒せるのが魅力。その反面、一回のショット消費量が5つの大きいため2発打つとゲージ切れを起こします。真下の敵には強いですがそれ以外は対処しづらいのがデメリットになります。

 

連射力 火力 消費 飛距離
★★★★★ ★★★★★

 

SHOTGUNのメリット・デメリット

一気に複数のショットを範囲が広く放つため敵の残滅能力に優れたショットタイプになります。火力も高いです。しかし、ゲージ消費量が大きく連射が効きません。無駄にショットすると次のコンボに繋がらなくなるので火力や範囲は広いですが上級者向けのショットタイプといえます。

 

連射力 火力 消費 飛距離
★★★★★ ★★★

 

DownWellではこの7種類のショットタイプを駆使してゴールを目指していきます。どれも一長一短があるため自分のプレイスタイルに合わせたショットタイプを選んで極めていくことが攻略の糸口になります。まずは流れでプレイして複数のショットタイプを使い自分に合ったショットを見極めるようにします。